二つ並んだマグカップ☕✨
2026-05-19
あの日のカフェから生まれた曲
ねえ、みんな「二つ並んだマグカップ」って曲、聴いてくれたかな?☕
この曲ね、わたしがカフェでぼーっとしてた時に、ふと目に入った一場面がきっかけなんだ。
テーブルに二つ並んだマグカップを見てたら、なんだか甘酸っぱい記憶が蘇ってきて、そこからメロディがどんどん溢れてきたんだよね。
日常の「あるある」と、あの頃のきもち
曲のタイトルにもなってる『二つ並んだマグカップ』っていうのは、まさに日常の風景そのものだなって思うんだ。恋人とか、親友とか、大切な人といる時の、あの当たり前だけど、すごく温かい瞬間。でも、その「当たり前」の中にも、ちょっとした「あれ?」って思うこととか、不満とか、あったりするじゃん?
例えば、マグカップの持ち手がどっち側にあるかとか(笑)。そういう些細なことって、普段は気にも留めないんだけど、ふとした時に「あー、でも、これもお互い様か」って思える、あの感じ。
この曲では、そういう現実的な恋愛の「あるある」と、それを包み込んでくれる深い愛情、そして、過ぎ去った青春時代の甘酸っぱい思い出みたいなものを、ごちゃ混ぜにして描いてみたんだ。ちょっとした理想と現実のギャップを受け入れながら、それでも「一緒にいたいな」って思える、そんな温かい関係性を歌いたかったんだよね。🌸
過ぎ去った日々は 遠い記憶だけど 今も鮮やかに 胸を焦がす 隣にある君の 温もりだけが 変わらずここに 輝いてる
この部分とか、まさにそんな気持ちを込めたんだ。
みんなの「二つ並んだマグカップ」ってどんな感じ?
この曲を通して、みんなが自分の大切な人との日常や、昔の思い出とかを、ちょっと思い出してくれたら嬉しいな。😌
「うちのマグカップ、いつもどっち側にあるか気になる!」とか、「あの頃、こんなことあったな〜」みたいな、みんなの「二つ並んだマグカップ」にまつわるエピソードとか、あったらぜひ教えてほしいな。💕
わたしは、これからも、そういう日常の中にあるキラキラした瞬間を、音楽にしていきたいなって思ってるんだ。✨